Photograph Park

美しい風景を、美しいカメラで。
富士フィルムと旅したこれまでの記録をギャラリー形式で

ギャラリーへ

XF50mmF2

スポンサーリンク
XF50mmF2 XF50mmF2

X-T2と一緒に購入したXF50mmF2の記事です。最近はベンチに控え気味・・・?

FUJIFILM

Kyoto Photography -2016-2017- Vol.02

前回のVol.1からの続きになります 決まりきった構図の決まりきった被写体になってしまっていることも多いですがそれでも京都は魅力的 逆に考えると次行ったときはそういった写真を撮らずに済むのでまた違った写真が撮れるかなと感じていま
FUJIFILM

Kyoto Photography -2016-2017- Vol.01

京都が好きな割にまだ4回ほどしか京都に行けていない私です 写真の枚数としてはかなり撮ってきましたが京都自体が美しいので人を排除した風景・建築写真が多めになってしまうのが玉に瑕 今までまとめる機会がなかったので2016年から201
FUJIFILM

カメラを趣味として始めてから現在までどれほど写真が変わったのか

最近写真がマンネリ化していて欝気味な私です 写真を始めたというか最初にカメラを買ってからそれなりに時間が経ちましたが自分の写真に変わりがあるのかが微妙なところ 現像の仕方とかテイストは物凄く変わったのは実感していますが写真の腕が
FUJIFILM

売ってしまったけれど…XF50mmF2との1年間

ちょうど1年前X-T2と一緒にXF50mmF2を買ったなと今になって思い出す XF35mmF2を持っていたので同じ感覚で50mmにも手を出したのだけれどなぜか使用回数が減っていき、遂に売却に至りました 自分でもなぜそういった
FUJIFILM

Boston City Life Photography Vol.1

明確な目標はないが冒険心に駆られてアメリカへ旅行をした 他にもシチリアやイギリスなど候補はあったのだけど気分がアメリカだったという以上の理由はなかったです。多分例のアニメの影響でとにかく遠くへ冒険したいという気持ちが出ていたの
FUJIFILM

旅の最終地点、ドナウの真珠「ブダペスト」の街並み

4週間に及んだ旅行もいよいよ最終地点です。最後の街はハンガリーの首都ブダペストです。もはや旅行が日常となっていたので途中からは何の苦もない旅人トランス状態に入っていただけに旅が終わるのがなんだか悲しかった記憶があります。
FUJIFILM

小さな町に多くの魅力をつめたスロヴァキアの首都、ブラチスラヴァ

ウィーンから少しだけ国境を跨ぎ、小国スロヴァキアへ向かいました 多分殆どの人はスロヴァキアの場所もスロベニアとの違いもわからないかと思います。私もわかりません 今回少しだけ観光したブラチスラバという街は一応スロヴ
FUJIFILM

芸術と文化の楽園ウィーンの街並みを歩く

プラハからウィーンへとヨーロッパの街を放浪していく旅でした どこか私の中ではウィーンという街が特別な印象があるようで他の街とは違うんだろうなぁと勝手に考えていました。音楽の都とか聞くとどうしてもね・・・ 思いがけない面白
FUJIFILM

世界一の町並みプラハで駆け巡った四日間

おとぎ話の国チェスキークロムロフを経て街並みの最高峰プラハへ向かいました ヨーロッパで訪れたい国ナンバーワンだとかなんだとかに選ばれているらしく超有名なヨーロッパ旅行の大御所です。 多分時間結構掛かるんだろなと四日間用意したの
FUJIFILM

チェスキークルムロフでおとぎ話の世界を切り取る

ハルシュタットという大自然を経て、車でチェスキー・クルムロフに訪れました チェスキークロムロフはおとぎ話のような街並みとして日本人にも人気の街で、小規模ながらも世界遺産に登録されています。綺麗な街並みと裏腹にかなり悲惨な歴史が
スポンサーリンク