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	<title>漫画  |  NocTone</title>
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	<title>漫画  |  NocTone</title>
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		<title>ぜひともおススメしたい私が好きな漫画25選</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Ezogeek]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 06 Mar 2019 22:30:30 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[New]]></category>
		<category><![CDATA[その他]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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					<description><![CDATA[医療系 医龍 2002年より9年間連載された医療漫画の金字塔、医龍が滅茶苦茶すき 天才的な技術を持つ主人公、朝田龍太郎が明真大学病院という場所で内部派閥とも戦いながら患者とそこで働く医者たちにも影響を与えながら病院全体を [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2 style="text-align: center;">医療系</h2>
<h5 style="text-align: center;">医龍</h5>
<p><a target="_self" href="https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/a60c640407f03ee5e6f66a75eda721a5-1280x720_compressed.jpg"><img fetchpriority="high" decoding="async" class="aligncenter wp-image-6656 size-large" src="https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/a60c640407f03ee5e6f66a75eda721a5-1280x720_compressed-900x506.jpg" alt="" width="900" height="506" /></a></p>
<p>2002年より9年間連載された医療漫画の金字塔、医龍が滅茶苦茶すき</p>
<p>天才的な技術を持つ主人公、朝田龍太郎が明真大学病院という場所で内部派閥とも戦いながら患者とそこで働く医者たちにも影響を与えながら病院全体を変えていきます</p>
<p>今では医療漫画は数多くありますが医龍はどちらかというとアクション系医療というか若い男子向けな感じで読みやすい感じ<br />
リアルで現実に起きている医療の問題を悲しみと感動で伝える漫画が多い中で医療の気持ちよく見れるという点では医龍が一番なのではないかと思います</p>
<p>その設定以上にキャラクターひとりひとりに魅力があり、悪人がただの悪人ではないことなども面白いところだと思います。あと恋愛関係もかなりいいですね。恋愛漫画以上に愛を感じると勝手に私は感じています</p>
<p>もう中古しかないような状況なので安く手に入りますのでぜひおすすめです</p>
<h2 style="text-align: center;">ロボ系</h2>
<h5 style="text-align: center;">ブレイクブレイド</h5>
<p><a target="_self" href="https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/71-eQLECjqL_compressed.jpg"><img decoding="async" class="aligncenter wp-image-6667 size-medium" src="https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/71-eQLECjqL_compressed-350x500.jpg" alt="" width="350" height="500" /></a></p>
<p>泥臭いロボ漫画といえばこれでしょうか</p>
<p>石英に命令を与えるといういわば魔力を人々が持つ世界で主人公のライガットは魔力を持たず農業をして暮らしていたが士官学校時代の親友でクリシュナ国王のホズルに呼ばれだされたことをきっかけに国家間での全面戦争に参戦することになります</p>
<p>この漫画の良いところはロボロボしていなくて人間の内面や国家間での戦闘を押し出しているところでしょうか。それに加えてロボにありがちな飛び回ったりビーム兵器でやりあうということはなく殆どが泥臭い白兵戦で飛び道具も石英に命令を与えて飛ばす原始的なサプレスガンしかないので非常に熱い</p>
<p>タイトルで9割損していますがぜひともおススメしたいロボ漫画です</p>
<h2 style="text-align: center;">歴史系</h2>
<h5 style="text-align: center;">イサック</h5>
<p><a target="_self" href="https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/81GfA5BIuRL_compressed.jpg"><img decoding="async" class="aligncenter wp-image-6647 size-medium" src="https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/81GfA5BIuRL_compressed-356x500.jpg" alt="" width="356" height="500" /></a></p>
<p>中世ヨーロッパには傭兵として雇われた武士がいた</p>
<p>そんな歴史上の史実から繰り広げられる日本の銃士が中世ヨーロッパで30年戦争に参戦しとある銃を巡って駆け巡ります</p>
<p>この漫画で初めて知ったのですが史実でも武士が優秀な兵士として世界各地で傭兵業をしていたんですね。物語自体はフィクションですがそんな背景も知っておくとより楽しめるかと思います</p>
<p>この漫画の魅力は侍なんだけど火縄銃を使う銃士だということですね<br />
中世という時代において優秀な銃士がどれほど脅威だったかを理解させてくれます</p>
<h5 style="text-align: center;">センゴク権兵衛</h5>
<p><a target="_self" href="https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/81LePm9Oh1L_compressed.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-6649 size-medium" src="https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/81LePm9Oh1L_compressed-354x500.jpg" alt="" width="354" height="500" /></a></p>
<p>史実系歴史漫画からはセンゴクをチョイス</p>
<p>秀吉の最古参家臣の中でも最も早く大名になりながらも幾度も失敗し挽回した波乱万丈の武将・仙石秀久の半生を描いた歴史シリーズ漫画です</p>
<p>この「センゴク」シリーズはセンゴク→センゴク天正記→センゴク権兵衛と続いており現在最終章です。仙石秀久という主人公を追いながらも信長・秀吉を中心とした歴史ドラマを追うことができるので非常に面白いし読みやすい</p>
<p>問題があるとしたら仙石秀久その人自体でしょうか&#8230;。歴史を少し勉強したことのある人に仙石秀久というと「ああ&#8230;あいつね&#8230;」みたいな感じに言われる難あり武将の筆頭。復帰が謎すぎて九州征伐の大失態が仕組まれたものだったのかと疑われるくらい</p>
<p>そんな権兵衛も中和されて漫画で描かれているので読みやすいでしょう。ええそうですとも</p>
<h5 style="text-align: center;">へうげもの</h5>
<p><a target="_self" href="https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/13_heugemono_compressed.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-6666 size-medium" src="https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/13_heugemono_compressed-353x500.jpg" alt="" width="353" height="500" /></a></p>
<p>戦争を主に置いた漫画は数あれど茶に重きを置いた数奇な漫画はへうげものの他になし</p>
<p>織田信長と豊臣秀吉に仕えた戦国武将・古田織部を主人公として物語を動かしながらも千利休に師事し、歴史と茶の美の間で揺れ動く数奇者たちを描いた超大作歴史漫画です</p>
<p>アニメにもなっており歴史漫画の中でもかなり人気のへうげものだがとにかくキャラクター全員がぶっとんでいるのが良い。他の漫画では平蜘蛛ぐらいしか取り上げられることはないがこの漫画では数多くの茶器が取り上げられていることに加えて、各々が茶器の何に魅力を覚えているかが非常に伝わってくる</p>
<p>戦争ばっかは見飽きたという方にお勧めです</p>
<h5 style="text-align: center;">武士のフトコロ</h5>
<p><a target="_self" href="https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/71lubt4ZKL_compressed.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-6668 size-medium" src="https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/71lubt4ZKL_compressed-350x500.jpg" alt="" width="350" height="500" /></a></p>
<p>江戸時代武士の台所事情、知りたくないですか？</p>
<p>武士がそこら中にいた軍事都市である江戸では上から下まで様々なフトコロ事情があり、下級武士となるとその年収は現在のお金に換算すると100万円代というありさま。そんな厳しい事情の中、堀井道場師範代である主人公「飛田蔵之丞」は剣で成り上がりを狙うことになります</p>
<p>この漫画は7巻で終わっていますので非常にコンパクト。それに加えて当時の武士の立場が非常にわかりやすく展開されているので興味深くもあります。特に商家の跡取りなんかはまさにボンボンで階級の差は越えられないにしろ立場は真逆。夢だけではない武士事情をこの漫画で知るのも良しです</p>
<h5 style="text-align: center;">ゴールデンカムイ</h5>
<p><a target="_self" href="https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/81IYmIv2e4L_compressed.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-6648 size-medium" src="https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/81IYmIv2e4L_compressed-350x500.jpg" alt="" width="350" height="500" /></a></p>
<p>週刊ヤングジャンプの金字塔といえばゴールデンカムイでしょうか</p>
<p>ストーリーはもう皆さん知っていると思うので簡単に書くと金の在りかを入れ墨として彫られた暗号を紐解いていきながら各陣営が入れ乱れながらアイヌの謎を解き明かす漫画です(適当)</p>
<p>世間ではグルメ漫画やアクション漫画としての評価が大きく書かれていますが私が気に入っているのは個々人の過去と思想の深さですね。何のために戦っているのか、崇高な偶像とは、愛とは。登場人物全てに過去があり悪であろうとも信念があります<br />
アクションやストーリーもそうですが登場人物の心情に重きを置いて見てみるのが面白いです</p>
<p>私はそんな闇が一番深く感じる尾形百之助が好きなのです</p>
<h5 style="text-align: center;">乙嫁語り</h5>
<p><a target="_self" href="https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/91Z2Y0l5aL_compressed.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-medium wp-image-6651" src="https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/91Z2Y0l5aL_compressed-349x500.jpg" alt="" width="349" height="500" /></a></p>
<p>歴史漫画の中でも幅広い世代に人気なものと言えば乙嫁語りでしょうか</p>
<p>19世紀後半の中央アジアで巻き起こる12歳の花婿カルルクと20歳の花嫁アミルを中心にあまり語られることのなかった中央アジアでの厳しい自然とそこに息づく生活を描いている人気漫画です</p>
<p>中央アジアという場所が漫画で取り上げられることもあまりないのでそこだけでも面白いですがとにかく女性陣が魅力的で美しく、身にまとっている衣服や装飾の描写がとてつもなく緻密で美しいので視覚的にも楽しめるのがいいですね<br />
男性だけではなく女性にもおススメできる歴史的名作漫画です</p>
<h2 style="text-align: center;">スポーツ・音楽系</h2>
<h5 style="text-align: center;">リアル</h5>
<p><a target="_self" href="https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/real_wallpaper_by_musashi2_compressed.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-large wp-image-6662" src="https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/real_wallpaper_by_musashi2_compressed-900x675.jpg" alt="" width="900" height="675" /></a></p>
<p>私がスポーツ系漫画で目が潤んだのはこの「リアル」のみ</p>
<p>あのスラムダンクで有名な井上雄彦による車椅子を使ったバスケの漫画です。スポーツ漫画というよりはどちらかというとドキュメンタリーのような感じなのですが登場人物たちが様々な事情を抱えながらもそのリアルと向き合い、乗り越えていく様は真に迫るものがあります</p>
<p>スラムダンクとは全く違うタッチながらすべての世代におすすめできる名作漫画ですね。あまり更新されないのがあれですがね&#8230;</p>
<h5 style="text-align: center;">ブルージャイアント</h5>
<p><a target="_self" href="https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/71NExXSuEXL._SL1050__compressed.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-medium wp-image-6669" src="https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/71NExXSuEXL._SL1050__compressed-500x480.jpg" alt="" width="500" height="480" srcset="https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/71NExXSuEXL._SL1050__compressed-500x480.jpg 500w, https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/71NExXSuEXL._SL1050__compressed-800x767.jpg 800w, https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/71NExXSuEXL._SL1050__compressed-400x384.jpg 400w, https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/71NExXSuEXL._SL1050__compressed-768x737.jpg 768w, https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/71NExXSuEXL._SL1050__compressed-395x379.jpg 395w, https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/71NExXSuEXL._SL1050__compressed.jpg 1050w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /></a></p>
<p>音楽漫画史に名を残すことになるであろう超名作漫画といえばブルージャイアントでしょうか</p>
<p>世界一のジャズプレイヤーを目指す主人公「宮本大」がひたすら練習し、批判されても乗り越え、好きな女の子と決別しながらもただひたすらジャズの高みを上り詰めていきます。この漫画でよく言われるのが聞こえるはずのないサックスの音が聞こえるということ。支えてくれている周りの人の想いを乗せて吹いている宮本大の葛藤も注目してみるとより深みにはまれます</p>
<p>熱い気持ちになりたいのであればブルージャイアントをおすすめします</p>
<h2 style="text-align: center;">格闘・戦闘系</h2>
<h5 style="text-align: center;">亜人</h5>
<p><a target="_self" href="https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/B4100044490261_compressed.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-medium wp-image-6658" src="https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/B4100044490261_compressed-352x500.jpg" alt="" width="352" height="500" /></a></p>
<p>皆さんはグール派ですか、それとも亜人派ですか。私は断然亜人派です</p>
<p>寿命以外で死ぬことができない恐るべき再生能力を持つ「亜人」が確認される。主人公の永井圭は交通事故にあい死亡したがすぐに生き返り再生したことから物語は動き始め、他の亜人たちとの抗争に身を投じることになります。</p>
<p>この漫画の魅力はなんといっても敵役として出てくる謎の男「田中」の圧倒的カリスマ性と戦闘描写でしょうか<br />
ただの戦闘に留まらない「黒い影」を使った戦闘が本当に面白い。田中の知略を尽くした戦闘に刮目したい</p>
<h5 style="text-align: center;">喧嘩商売</h5>
<p><a target="_self" href="https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/wp_kenkasyobai02_compressed.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-large wp-image-6665" src="https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/wp_kenkasyobai02_compressed-900x675.jpg" alt="" width="900" height="675" /></a></p>
<p>格闘漫画史上個人的最高傑作。</p>
<p>主人公の佐藤十兵衛が「喧嘩」という格闘を通じて様々な強者と出会い、挫折し、最強への道を上り詰めていき「喧嘩」を商売する「喧嘩稼業」へと至ることになります</p>
<p>始めにこの漫画の注意点として喧嘩商売→喧嘩稼業というシリーズとして続いている漫画なのですがその喧嘩商売の6巻くらいまでは滅茶苦茶つまらない。こんなつまらない漫画あるのかってくらいつまらない。そして面白くなった後も度々挿入される有名人ネタを使ったボケが滅茶苦茶つまらない。これ以上つまらないボケがあるのかってくらいつまらない</p>
<p>しかしそれを除けば格闘は滅茶苦茶かっこいいし登場人物たちの会話も面白いので安心してほしい<br />
特に格闘描写に関しては他の格闘漫画では比べ物にならないほどかっこいいです。逃れられない煉獄、一撃必殺の金剛など昂ること間違いなしです</p>
<p>そして極めつけは人物としての魅力がどのキャラとも素晴らしい。主人公とは思えないほど下種な十兵衛、バカっぽいけど確固たる信念がある十兵衛の師匠「入江文学」やひたすら外道の極みである金田など人物の過去の掘り下げ含めて泣けますし熱くもなります。特に金田戦に至っては漫画史ベストバウトといってもいいです。ここまで主人公の試合が面白い漫画って他にはなさそうなくらい殆ど面白い</p>
<p>「あの時の俺とは違う」&#8212;&#8212; 主人公十兵衛の生きざまをとくとご覧ください</p>
<h2 style="text-align: center;">体験ドキュメンタリー系</h2>
<h5 style="text-align: center;">山賊ダイアリー</h5>
<p><a target="_self" href="https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/71TrjijfS3L_compressed.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-medium wp-image-6670" src="https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/71TrjijfS3L_compressed-353x500.jpg" alt="" width="353" height="500" /></a></p>
<p>みんな心の中ではマタギに対する憧れは持っているのではないでしょうか</p>
<p>この漫画の作者である岡本健太郎先生は漫画家でありながら狩猟免許を持ち、その体験談を漫画にしています。絵は簡素な感じですがとても現実味があって読んでいて楽しい。最初は狩猟に関することだけでしたが次作「山賊ダイアリーSS」ではアウトドア全般にフォーカスされるので狩猟に留まらない面白さがあります</p>
<p>狩猟系だと罠ガールとかもあるので最近人気ですね。その中でも山賊ダイアリーはダントツだと思いますが</p>
<h2 style="text-align: center;">食事系</h2>
<h5 style="text-align: center;">ラーメン発見伝</h5>
<p><a target="_self" href="https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/SX099360_compressed.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-medium wp-image-6663" src="https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/SX099360_compressed-343x500.jpg" alt="" width="343" height="500" /></a></p>
<p>ラーメン禿で有名なラーメン発見伝はぜひともおススメしたい</p>
<p>商社に勤めていながら夜はラーメン屋台をやっている主人公「藤本浩平」が仕事でラーメン事業を請け負うことになりそこで出会った有名ラーメン店主の「芹沢達也」と出会ったのをきっかけにラーメンに対して深く踏み込んでいくことになります</p>
<p>この漫画の面白いところはラーメン店の問題や創作ラーメン、そして芹沢達也(通称ラーメン禿)の客と店主自体をバカにするような思考が的を得ていて面白い。もはや主人公が芹沢なんじゃないかと思うくらいこの人物を中心に物語が進んでいきます<br />
続編であるラーメン才遊記も面白いのですがどちらかというとこっちは将太の寿司寄りなので最初はラーメン発見伝から見ていただきたい</p>
<h5 style="text-align: center;">そば屋 幻庵</h5>
<p><a target="_self" href="https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/91KG5uDCncL_compressed.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-medium wp-image-6650" src="https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/91KG5uDCncL_compressed-353x500.jpg" alt="" width="353" height="500" /></a></p>
<p>江戸時代のお蕎麦屋人情劇である「そば屋 幻庵」もおススメ</p>
<p>1200石の旗本である主人公である「牧野玄太郎」は栄進が約束されていながらも無類の蕎麦好きであることが関係し、家族にも隠して夜な夜な江戸の町に蕎麦屋台を出し、いつしか幻庵と呼ばれるようになる</p>
<p>この漫画の面白いところは簡潔で見やすくまとまっているところなんですよね。飛びぬけたところがいい意味でなく、スイスイ読めてしまう。時にはグルメものであり、時には水戸黄門的でもあり、時には深夜食堂的でもある&#8230;。蕎麦漫画といえば「そばもん」なんかもありますが面白く読むなら断然こっちかと思います</p>
<h5 style="text-align: center;">鉄鍋のジャン</h5>
<p><a target="_self" href="https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/MFY81960_compressed.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-medium wp-image-6661" src="https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/MFY81960_compressed-347x500.jpg" alt="" width="347" height="500" /></a></p>
<p>なんでもありの破天荒料理漫画といえば鉄鍋のジャンは必須</p>
<p>毒舌で破天荒、傲慢だが中華料理の腕は確かである主人公「秋山 醤」が日本一の中華料理店である「五番町飯店」や選手権を通じて中華の覇王を目指して突き進んでいく料理漫画です</p>
<p>面白いポイントはありえない下種な主人公なので他の漫画とは一線を画すところがあります。出てくる料理も破天荒極まりないモノばかり。虫だって食わすしそれ以下のものだって使っていきます。某F〇teのように同じ顔、同じ性格のキャラクターを登場人物にした続編も多く書かれているようですがとりあえずは最初の一作目のみで良いと思います</p>
<h5 style="text-align: center;">ギャルごはん</h5>
<p><a target="_self" href="https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/81cc4WdNQOL_compressed.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-medium wp-image-6671" src="https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/81cc4WdNQOL_compressed-359x500.jpg" alt="" width="359" height="500" /></a></p>
<p>料理漫画における料理はただのおかずなのです</p>
<p>この「ギャルごはん」では高校で家庭科を受け持つ教師である主人公「矢部真司」の元へ校内で有名な典型的ギャルである「岡崎みく」が訪れ、赤点をごまかすために各教師にお菓子を作りたいので教えてほしいとやってきたのをきっかけに料理研究部を発足し、どたばたグルメライフが始まります</p>
<p>まずポイントとして女の子が可愛い。メインのキャラからサブキャラまでみんな可愛い。まぁギャルごはんといいつつヒロインの中でギャルは一人だけなのがなんとも悲しいところですがギャルなのに純情なヒロインを見ているとそれだけで癒されます<br />
料理？そんなものは女の子を魅力的に見せるためのおかずに過ぎないのです</p>
<h2 style="text-align: center;">恋愛・萌え系</h2>
<h5 style="text-align: center;">初恋ゾンビ</h5>
<p><a target="_self" href="https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/09128079000000000000_compressed.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-medium wp-image-6654" src="https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/09128079000000000000_compressed-318x500.jpg" alt="" width="318" height="500" /></a></p>
<p>連載している恋愛漫画の中では個人的No.1作品</p>
<p>無気力で省エネで知られている主人公「久留目タロウ」は頭に打球を食らうというケガをきっかけに初恋相手を理想化・妄想化した脳内彼女的思念体、通称「初恋ゾンビ」が見えるようになってしまう。そしてタロウにも初恋相手にそっくりな「イヴ」が現れると同時に同じく初恋ゾンビを見ることができる転入生「指宿凛々澄」が現れる。男性として転入してきた凛々澄だがその正体は男装したかつての初恋相手「リリス」なのだった</p>
<p>この漫画の良いところというか個人的に魅力的に思えるのが胸が痛むところですかね。指宿凛々澄の他にも幼馴染である「江火野芽衣」という可愛いヒロインがいるのでその両者の感情や行動を見ていると胃がキリキリするけどもとても切なくもあります。そのヒロイン両者ともに魅力的なので目が離せません</p>
<p>やはり恋愛漫画は胃がキリキリしてなんぼ。見たいのに見たくない、でも見返してしまうというのが個人的ベストです</p>
<h5 style="text-align: center;">りゅうおうのおしごと！</h5>
<p><a target="_self" href="https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/20180209165259_compressed.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-large wp-image-6653" src="https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/20180209165259_compressed-900x505.jpg" alt="" width="900" height="505" /></a></p>
<p>アニメにもなった将棋漫画。しかし見るならば断然漫画でしょう</p>
<p>主人公の「九頭竜八一」は棋界の2大タイトルの1つである「竜王」であり、将棋の歴史の中で間違いなく5本の指に入る才能を有していた。そんな彼のもとに小学生のヒロイン「雛鶴あい」が弟子入りを希望してやってきた。当初は弟子など取らない気でいたがその比類なき才能に気付き弟子入りさせることとなる</p>
<p>漫画とアニメ版で違うところがありアニメではロリに全振りしすぎていて感動的なシーンの殆どがはぶかれているところ。また、姉弟子である銀子の可愛らしいシーンも省かれており中学生は年増であるというアニメスタッフの意思が伺える</p>
<p>登場人物に対して非常に熱くも非情である将棋の世界を表現しているのでラノベ原作ともにおススメしたい</p>
<h5 style="text-align: center;">放課後の拷問少女</h5>
<p><a target="_self" href="https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/10834108156640443987-af61e8d9e022ad37d3c1a77aa74e9527_compressed.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-medium wp-image-6655" src="https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/10834108156640443987-af61e8d9e022ad37d3c1a77aa74e9527_compressed-348x500.jpg" alt="" width="348" height="500" /></a></p>
<p>キャラが可愛いって正義ですよね</p>
<p>彼女を作り楽しい高校生活を夢見る主人公「石丸大人」が数多の誘惑を受け人文研究会に入部することに。しかしその実態は拷問研究の部活でしたとさ</p>
<p>拷問と言ってもちょいとエッチなだけでグロシーンは一切なしなので安心してください。私が言いたいのはキャラクター自体が可愛いと漫画全体が魅力的に思えるなというところですね。拷問はおかずにすぎないのだ</p>
<h5 style="text-align: center;">いちご100%</h5>
<p><a target="_self" href="https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/E38184E381A1E38194100_01_compressed.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-large wp-image-6660" src="https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/E38184E381A1E38194100_01_compressed-900x675.jpg" alt="" width="900" height="675" /></a></p>
<p>私の中の旧約聖書ともいえる恋愛漫画</p>
<p>詳しくは書きませんが主人公「真中淳平」と魅力的なヒロインたちが恋の乱戦をするという当時の小中学生歓喜の漫画</p>
<p>I&#8217;s→いちご100％→とらぶる→ニセコイという受け継がれていく恋愛漫画の流れで私が一番好きな恋愛漫画です。こちらも同様に胸が痛くなりますしまぁ内容という内容はない気がするのですがこの漫画は一気読みをおすすめします。週刊だとダレている印象でしたが一気読みだとまた違った印象になります</p>
<p>まぁ続編がクソ以下のゴミクソだったので作者のことは大嫌いになりましたが本編はいいですよ本編は</p>
<h5 style="text-align: center;">パジャマな彼女。</h5>
<p>&nbsp;</p>
<p><a target="_self" href="https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/Cwlcl2iUQAAk8T5_compressed.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-6659 size-medium" src="https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/Cwlcl2iUQAAk8T5_compressed-347x500.jpg" alt="" width="347" height="500" /></a></p>
<p>短い漫画でも私にとっては好きな漫画でした</p>
<p>はねバドの濱田浩輔先生による恋愛漫画で、主人公の「目覚計佑」の元へ子供の頃からの付き合いの幼馴染である「音巻まくら」が幽霊になって現れるというもの</p>
<p>あらすじだけだと初恋ゾンビみたいですがただヒロインだけが幽体離脱のようになるだけです。そんな作品なので展開を切り開くのが難しく敢え無く三巻落ちとなってしまいました。ですがこの作品はその物語の空気感が非常によく出ておりそこが私のお気に入りです<br />
しかし少年漫画にはあるまじきキャラが出てしまったことにより不名誉な知られ方をしられてしまいました。それを除いてもこの漫画は個人的に魅力的ですし特に年上のヒロインである白井雪姫は最高です</p>
<h5 style="text-align: center;">ゆるキャン</h5>
<p><a target="_self" href="https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/4562240235735_compressed.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-medium wp-image-6652" src="https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/4562240235735_compressed-370x500.jpg" alt="" width="370" height="500" /></a></p>
<p>最近ブームになったアウトドア漫画の傑作</p>
<p>オフシーズンの一人キャンプが好きな女子高校生「志摩リン」と最近山梨に引っ越してきた「各務原なでしこ」そしてその他、野外活動サークルとのゆるやかなアウトドアライフ漫画</p>
<p>アニメから入る人がかなり多いとは思います。最初は少し違和感がありますそのうち慣れてきます。漫画も漫画で素晴らしいのですがアニメがそれ以上に素晴らしすぎてつい漫画を読んでいてもアニメタッチで脳内再生してしまいますね。もうなでしこが可愛すぎて&#8230;</p>
<p>あまりアウトドアをしない都会暮らしの人にこそ刺さるものがあります。連載する場所が移るそうですが変わらずいてほしいですね</p>
<h5 style="text-align: center;">上野さんは不器用</h5>
<p><a target="_self" href="https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/uenosan_fixw_750_lt_compressed.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-medium wp-image-6664" src="https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/uenosan_fixw_750_lt_compressed-354x500.jpg" alt="" width="354" height="500" /></a></p>
<p>こちらも現在アニメが放映されている漫画です</p>
<p>とんでもない発明品をなんでも作れてしまう科学部の部長である中学女子生徒「上野」と彼女の意中の後輩である「田中」との食い違わない恋愛コメディです</p>
<p>なんというかキャラも可愛いのですがボケに光るものがありまして普通に面白い。まぁ下品ではあるのですがそれもキャラの魅力故でしょうか<br />
特に私はウエノ13号が大好きです&#8230;</p>
<h2 style="text-align: center;">神</h2>
<h5 style="text-align: center;">ARIA</h5>
<p><a target="_self" href="https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/Aria-the-Animation-aria-the-animation-37550536-1680-1050_compressed.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-large wp-image-6657" src="https://photograpark.net/wp-content/uploads/2019/02/Aria-the-Animation-aria-the-animation-37550536-1680-1050_compressed-900x563.jpg" alt="" width="900" height="563" /></a></p>
<p>癒しを受けすぎて逆に鬱になるほどの漫画ってあると思いますか？私の中の神漫画はこのARIAです</p>
<p>物語は近未来。火星の開発が進んで人が住めるようになり様々な人々が入植することになります。そんな火星「アクア」にあるかつて地球に存在した水の都「ヴェネツィア」をモデルにした街「ネオ・ヴェネツィア」で主人公の「水無灯里」がゴンドラによる観光案内職である「ウンディーネ」を目指して素敵な毎日を送る漫画です</p>
<p>もうね、なんといったらいいか。素敵な所がありすぎて何とも言えないのですが日々に幸せを感じてワクワクが止まらない登場人物たちの眩しさに死にそうになるというか変わってしまう毎日を楽しむというか本当に楽しそうに働く主人公たちに泣きそうになるだとか&#8230;数え切れません</p>
<p>素敵なことやワクワクする気持ちを忘れてしまった今になって感じるものがあります。全員におススメする漫画ではないと思いますが人によってはARIAがハマりすぎておかしくなってしまうので注意</p>
<p>ちなみに勘違いしてほしくないのは現実のヴェネツィアには女のウンディーネなんていねーよ！と言われる方いますがARIAでも殆どが男性のウンディーネでアイドル職として女性のウンディーネがいるってことだけ覚えててほしい。そして一見綺麗なものしかないようにも見えるこのARIAの世界ですがウンディーネ同士の陰口や妬みもそこら中にあります。それをあまり感じさせないのはやはり登場人物たちの心向きと言うべきか、どんな世界でも素敵な人が素敵な心でいればそこが素敵な所になるといった感じなのでしょうね。うーん恥ずかしいセリフ禁止って言われますねこれは</p>
<h2 style="text-align: center;">さいごに</h2>
<p>以上、私がお気に入りの漫画25作品でした</p>
<p>ここに入れたい漫画は山ほどあるのですが現時点ではこんな感じですね。アニメ補正も少なからず入っているので漫画だけの評価とは限らないですが&#8230;。まだまだ連載している漫画も数多いのでまだ死ぬわけにはいきませんね</p>
<p>面白い漫画がありましたらぜひとも教えてください</p>
<p>それでは</p>
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